港区 MINATO×アート「防災絵本プロジェクト」

港区の「防災えほんプロジェクト」がスタートしました。

 

MINATO×アートは港区の事業にアーティストが加わる試みです。

 

今回は、港区の防災のパンフレットを、部屋に飾っておきたくなるくらいの絵本に、そして心に届く絵本にしたいと思います。

 

子どもたちと、街を歩き、街を描き、本気で絵本を作っていきます。

 

災害時に備えておくべきことは沢山あります。

僕が思う本当に大切なことは、大きく2つだと思いました。

 

起きる前にできること「悔いを残さず生きること。」

起きた後にできること「全てを必要として明日を作ること」

 

だからまずは、みんなで街を歩いて、街を感じて、それを本気で絵を描きました。

 

そして「もし、この風景を見るのが最後だったなら」とみんなで考えました。

 

今日を全力で残して、悔いの残らない1日を過ごすことが、明日の物語につながっていきます。

 

このプロジェクトはまだまだ続きます。

29日10:30~15:30のワークショップにまだ少し空きがあるようです。(大人も参加できます。)

 

こちらからお申し込みください。

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScj2wcqzn0kXhNSM_z_2c_WUvyA0C7K0q-2XFONzTMF7TnjXQ/viewform?pli=1

 

引き続き楽しみにしています。

 

 

「すべてのものが呼吸する」

「すべてのものが呼吸する」

2026 112.0cm × 145.5cm oil on canvas

 








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池平徹兵 個展「すべてのものが呼吸する」

会期|2026年11月7日(土)- 11月22(日)

場所|HUG FOR_.  https://www.hugfor.com

11:30-18:00

*月火曜休廊

 

〈Artist Statement〉

アートとは、個人の中に在る感覚を、人類が共有できるものへ変換する行為である。

私は、「すべてのものが主役のまま互いを引き立て合う世界」を発見した。

本展の作品群が、私たちが日々感じている社会の「分断」や「境界」を鮮やかに超えていく。

この展覧会の波紋が地球を一周するとき、世界からあらゆる分断が消えてなくなるだろう。

 

―

〈Gallery text〉

本展は、池平徹兵が当ギャラリーにおいて2023年10月以来、実に3年ぶりとなる個展となります。

 

私たちの日々には、社会という大きな枠組みから個人の出来事まで、数え切れないほどの「分断」や「境界」が存在する。池平は隔たりになるものを越えた先にある「すべてのものが主役のまま、互いを引き立て合う世界」を独自の視点で見出し、作品という形に昇華させた。

 

本展では、社会や心に巣食う見えない境界線を、鮮やかに、そして軽やかに超えてゆく作品が並びます。

「展覧会が生み出す小さな波紋が地球を一周するとき、世界からあらゆる分断が消えてなくなる。」

 

池平が描く、調和する未来の景色の先に、私たちが考えることはどのような未来でしょうか。作品と向き合い、対話を重ねることで、それぞれの胸に静かな波紋が広がっていくことを願っています。

 

会期中は、作品世界をより深く体感していただくための各種イベントを開催いたします。関心のあるイベントがありましたら、どうぞお気軽にご参加ください。

 

 

 

11月14日(土)14:00–15:30「池平徹兵と描く・探すワークショップ」

費用|¥4,000(税込)/画材費込/お茶付き/

*ご希望者は16:00からの対話型鑑賞会も合わせてご参加できます

 

11月14日(土)16:00–17:00 「対話型鑑賞会」

費用|¥1,000(税込)/お茶付き

 

11月14日(土)18:30–19:30「3Gallery’s Collaboration Talk」

費用|無料

参加アーティスト│池平徹兵、吉田愛、加藤公佑

*近隣のギャラリーであるGallery HUG FOR_. , Gallery&Cafe Gigi , Quadrivium ostium にて個展を開催している作家による合同のトークイベントです。

 

 

*HUG FOR_. プロフィールリンクの「Event予約」か、こちらからご予約ください。

https://docs.google.com/forms/d/1-PhoCjltApY3mbblfZegRdFv91oZR5mj6GufjXxYzi4/viewform?pli=1&edit_requested=true

 

「森をみんなで運ぶ」HIGASHIYAMATO ALL FEST 2026

「森をみんなで運ぶ」HIGASHIYAMATO ALL FEST 2026

 

森から運ばれた一本の桜の木は、部屋の中で見ると大迫力でした。

それに負けない160枚の本気の絵たち。

部屋に入ると、立ちこめる森の香りと、視界いっぱいに飛び込んでくる命の輝きに心が満たされます。

 

狭山緑地では、森の生態系や安全を守るために、いくつもの木が間伐され、その一生を終えます。

でも、それは終わりではなく、そこに光が射し、たくさんの新たな生命が芽吹きます。

「森をみんなで運ぶ」では、こうして一生を終えた1本の桜の木を街へ運び、そこに人々が本気で描いた生き物を集め、森の中で起きていることと同じ、「全てが主役で互いを引き立て合う世界」を表現しました。

本気で描いた絵は、自分が主役であるだけでなく、周りの景色も引き立てます。

この展示のために、約160名の方々に狭山緑地の生き物を本気で描いていただきました。

 

狭山緑地の魅力を伝えたいという東大和市役所からのご相談と、東大和青年会議所からのHIGASHIYAMATO ALL FEST 2026のアートイベントのご相談。2つに連携してご協力して頂くことから始まりました。

青少年対策委員会の夏休みイベント「みんなで遊ぼう」と、八幡神社例大祭「みらい森フェス2026」にもご協力いただき、本気の絵を集めるワークショップを開催しました。

東大和市第一小学校の先生方や、池平徹兵アトリエ美術館のスタッフにもたくさんサポートしていただき、最後に、狭山緑地の森の手入れを行う斉藤さんが本気を出してくれて、「森をみんなで運ぶ」はついに完成しました。

 

昨日は、東大和市中の人たち全員が集まって、沢山の人々の本気さを通して、全体が1つになったような1日でした。

応援してくださった全ての皆様、このような素晴らしい機会をつくっていただき、本当にありがとうございました。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

*作品返却:11月1日~3日(13時~16時)
場所:池平徹兵アトリエ美術館

 

「森をみんなで運ぶ」制作中

狭山緑地の森の中で「森をみんなで運ぶ」を制作中

 

狭山緑地の間伐される木を街へ運んで、そこに人々が本気で描いた狭山緑地の生き物を集め、森の中で起きていることと同じ「全てが主役で互いを引き立て合う状態」を作ります。

 

*HIGASHIYAMATO ALL FEST 2026 企画展示「森をみんなで運ぶ」

2026年10/18 (日) 10:00~16:30

場所:東大和リビングテラス

 

「森をみんなで運ぶ 絵画コンクール」

 


「森をみんなで運ぶ 絵画コンクール」の賞の選考を行いました。

 

それぞれが選んだ作品の数だけドラマが生まれる感動的な審査会になりました。

 

審査を終えたあとはキンジローガーデンにみんなで行きました。

 

 

*いよいよ10月18日はHIGASHIYAMATO ALL FEST 2026「森をみんなで運ぶ」の展示です。

 

「森をみんなで運ぶ」

狭山緑地の間伐される木を街へ運んで、そこに人々が本気で描いた狭山緑地の生き物を集め、森の中で起きていることと同じ「全てが主役で互いを引き立て合う状態」を作ります。

 

*次回の美術館ボランティアデーは、11月1日(日)13:00~15:00です。

 

*11月3日(水)にあっどの対話型鑑賞会を行います。

 

また次回皆様にお会いできる日を楽しみにしています。

 

 

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僕はグランプリと準グランプリ2点を選考させて頂きました。

 

1人目は青いクワガタの男の子。最初に蝶を描いてそれが素晴らしい出来になって、もう一枚描きたいと言いました。2枚目は集中力が減っているので危険です。せっかく1枚目でつけた自信が失われてしまいます。

ところが1枚目でつけた自信があるからこその、力が抜けたさらに良いクワガタを描きました。

僕もそう在りたいと思いました。ありがとうございました。

 

 

2人目は図工の先生です。子どもたちに良い経験をさせたいの一心でいつもなりふり構わず突き進みます。体育館でのイベント日に最後の1人になるまで、もう描く時間は終わっているのにずっと描いていました。ここで「本気さ」でだけは絶対に誰にも負けてはならない。という教師として子供たちへ見せるべき姿勢と覚悟が伝わってくる絵です。この本気さで挑んでくる大人と戦えたことは子供たちにきっと良い経験になると思います。ありがとうございました。

 

 

そしてグランプリ。

お祭りの日、友達たちが早く描き終わって遊びに行く中で、最後まで諦めずに、適当に終わらせずに、完成させた蝶の絵。隅々まで凄く良いです。僕の娘の友達のゆきちゃんだったので凄く悩みました。でも何度見てもこの絵が1番でした。娘にそれを告げると友達の成功を心から喜びました。そう出来る娘の態度をとても誇らしく思ったし、それはきっとゆきちゃんの普段の行いが良いからです。絵の賞よりもずっと価値ある何かがそこには在りました。ありがとうございました。

他にもギリギリまで悩んだ絵が沢山あります。

その絵をスタッフの誰かが選ぶたびに本当に良かったと嬉しくなりました。

賞に選ばれなかったけど、いろんな人から2番目に選ばれていた絵もあります。

本当に素晴らしい絵ばかりでした。でも誰かの1番になるって本当に難しいことなんだと思いました。

賞は自信をつける為のものであって、自信を失う為のものではありません。

僕の一番の自信作の綿毛の絵もシェル美術賞というコンクールで落選しています。

賞に選ばれなかった皆さま、審査員のがみんなのレベルにまだ追いついていないだけです。

本当にすみません。

これからも頑張ってください。僕たちも頑張ります。

良い経験をさせて頂き本当にありがとうございました。

 

個展「すべてのものが呼吸する」鎌倉 HUG FOR_.

11月7日(土)~11月22日(日)、鎌倉のHUG FOR_. で個展を開催いたします。

 

14日(土)にワークショップ・対話型鑑賞会・トークイベントを行います。

HUG FOR_. プロフィールリンクの「Event予約」か、こちらからご予約ください。

https://docs.google.com/forms/d/1-PhoCjltApY3mbblfZegRdFv91oZR5mj6GufjXxYzi4/viewform?pli=1&edit_requested=true

 

 

 

池平徹兵 個展「すべてのものが呼吸する」

会期|2026年11月7日(土)- 11月22(日)

場所|HUG FOR_.  https://www.hugfor.com

11:30-18:00

*月火曜休廊

 

 

11月14日(土)14:00–15:30「池平徹兵と描く・探すワークショップ」

費用|¥4,000(税込)/画材費込/お茶付き/

*ご希望者は16:00からの対話型鑑賞会も合わせてご参加できます

 

11月14日(土)16:00–17:00 「対話型鑑賞会」

費用|¥1,000(税込)/お茶付き

 

11月14日(土)18:30–19:30「3Gallery’s Collaboration Talk」

費用|無料

参加アーティスト│池平徹兵、吉田愛、加藤公佑

*近隣のギャラリーであるGallery HUG FOR_. , Gallery&Cafe Gigi , Quadrivium ostium にて個展を開催している作家による合同のトークイベントです。

 

 

 

〈Artist Statement〉

アートとは、個人の中に在る感覚を、人類が共有できるものへ変換する行為である。

私は、「すべてのものが主役のまま互いを引き立て合う世界」を発見した。

本展の作品群が、私たちが日々感じている社会の「分断」や「境界」を鮮やかに超えていく。

この展覧会の波紋が地球を一周するとき、世界からあらゆる分断が消えてなくなるだろう。

 

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〈Gallery text〉

本展は、池平徹兵が当ギャラリーにおいて2023年10月以来、実に3年ぶりとなる個展となります。

 

私たちの日々には、社会という大きな枠組みから個人の出来事まで、数え切れないほどの「分断」や「境界」が存在する。池平は隔たりになるものを越えた先にある「すべてのものが主役のまま、互いを引き立て合う世界」を独自の視点で見出し、作品という形に昇華させた。

 

本展では、社会や心に巣食う見えない境界線を、鮮やかに、そして軽やかに超えてゆく作品が並びます。

「展覧会が生み出す小さな波紋が地球を一周するとき、世界からあらゆる分断が消えてなくなる。」

 

池平が描く、調和する未来の景色の先に、私たちが考えることはどのような未来でしょうか。作品と向き合い、対話を重ねることで、それぞれの胸に静かな波紋が広がっていくことを願っています。

 

会期中は、作品世界をより深く体感していただくための各種イベントを開催いたします。関心のあるイベントがありましたら、どうぞお気軽にご参加ください。

 

 

 

 

金次郎ガーデン完成

「金次郎ガーデン」

 

金次郎さんの手が折れて、僕が新しい手を作って、「手をつなぐ金次郎さん」になって、手をつなげるように台から降りてきて、花壇で囲まれて、子供たちにも囲まれて、みんなで力を合わせて、手が折れなければ作れなかった今日を作ることができました。

昨年の5月に修復の依頼があってからずっと今日まで奇跡が起こり続けています。

 

手をつなぐ金次郎再生プロジェクト

https://sites.google.com/view/kinjirou-project?pli=1&authuser=0

 

 

吉行一敏 校長先生の「学校だより」

 

本校の金次郎像は86年前に地域の栗原英一郎様より寄贈され、子供たちを見守り続けてくれました。しかし、約20~30年前に本を持つ左手が失われ、長年そのままになっていました。それが昨年、青少対の皆様の呼びかけから再生プロジェクトが立ち上がり、地域の皆様、卒業生の皆様、保護者の皆様や子供たちの温かい募金によって左手が復活いたしました。その際、アーティストの池平徹兵さんが「目の前に子供たちが来たら、本を閉じて握手をしたいのではないか」という素晴らしいアイディアをくださり、日本で唯一の「握手ができる金次郎さん」へと生まれ変わりました。しかし、実際に運用を始めると「高さと安全性」の壁に直面しました。台座は非常に高く、子供たちが握手をするにはかなり高い踏み台を設置しなければ手が届きません。ですが、安全性を考慮すると、踏み台を常設しておくことは大きな危険を伴い、無理がありました。そんなとき、池平さんが再び温かいアイディアを提案してくださいました。それが「金次郎さんが台座から降りてきた!」という発想です。高い台座から像を切り離し、地面の高さまで下ろすことで、踏み台を使わずに誰もが安全に直接手を握ることができるようにしよう、という画期的な提案でした。この提案を受け、青少対の皆さんや地域の皆さんを中心に、新たにプロジェクトが結成されました。何度も検討を重ね、栗原英一郎様のご親族の方や教育委員会の許可もいただき、金次郎像の周囲に誰もが近付ける「金次郎ガーデン」を創る計画が動き出しました。工事は、この夏休み中に行われました。連日の猛暑のなか、業者の皆様、青少対の皆様、地域の皆様が汗を流してご協力くださったおかげで、素晴らしい金次郎ガーデンが完成いたしました。

新しくできた場所には、高い台座の代わりに、なだらかで美しいマウンドが築かれ、その中に一本の小径が伸びています。その先には、子供たちの目線の高さに金次郎さんが優しく立っています。周りには色とりどりの美しい花々が咲き誇り、まるで美しいお庭の中で子供たちを待っているかのようです。これにより、子供たちはもちろん、小さな幼児からお年寄りまで、どんな方でも踏み台を使うことなく、いつでも安全に金次郎さんと握手ができるようになりました。登校してきた子供たちが「おはよう!」と手を握り、笑顔で一日をスタートさせ、下校時には「また明日ね!」と手を振って帰る――。そんな温かい光景が、これからの日常になっていくことを思うと、胸が熱くなります。

86年前に贈られた像が、今、地域の皆様の手によって「手を携え合う、温かい絆のシンボル」として完全に生まれ変わりました。この金次郎ガーデンは、一小の歴史と地域の温かい心の深さを示す最高の宝物です。ご尽力いただきました青少対の皆様、地域の皆様、池平様に深く感謝申し上げます。学校にお立ち寄りの際は、ぜひ実際に金次郎さんのもとへ足を運び、その温かい手を握ってみてください。

 

現代借景 マクドナルド

「現代借景 マクドナルド」

2026 33.0cm×33.0cm oil on canvas

 

「現代借景」のシリーズは、自然が大好きな僕が、街を好きになろうとした努力の痕跡です。

娘とランチをしたり、大切な人との大切な記憶を増やすと、そこは大切な場所に変わります。

 

ところが、例えば僕の住んでいるところでは、「きぬた歯科」という看板が至る所に立ったり、合法的な落書きが止まりません。

僕の努力が一瞬で台無しになって本当にびっくりすることばかりです。

ここで目をそらすと日本庭園の借景に時代が戻ってしまいます。

どんな場所いても、その時間を凄く大切な時間にする努力はできます。

これからもそうやって頑張っていきたいと思います。

 

 

*この作品は「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026」で展示中です。

ブースNo.E202 GALERIE BRUNO MASSA

(今日の15時から、明日の15時まで僕は留守にします。)

 

ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026

@artfairasia 

https://artfair.asia

 

Gallery Bruno Massa

@galerie_bruno_massa 

https://artfair.asia/exhibitors/galerie-bruno-massa/

 

 

〈防災えほん〉プロジェクト

港区の〈防災えほん〉プロジェクト。

ワークショップを重ねながらみんなで絵本を作っていきます。

 

辛いこと、悲しいことは沢山あって、軽はずみなことは言えませんが、

「その日がなければ作れなかった今日を、何としてでも作って、それを乗り越えていくこと。」

それが僕の作品制作です。

 

キックオフイベント 

10月21日(水)18:00~20:00

 

ワークショップ1

10月25日(日)10:30~15:30

11月28日(土)10:30~15:30

11月29日(土)10:30~15:30

 

詳細はこちらからご覧ください。

docs.google.com

MINATO TEEN'S(港区在住在学在勤の10代)を対象とする〈防災えほん〉プロジェクトがはじまります!

どんなプロジェクトなのか?

日本の各地で大きな地震や災害が頻発している現在、

それでもなかなかジブンゴト・ワレワレゴトとして考えるのが、なんだか怖いし、避けて通りたい。

そんな防災を、非常時の備えやサバイバル技術としてだけではなく、アートやナラティブの視点から探求してみよう!

そんな思いつきからスタートする、みんなのプロジェクト、サークル活動です。

なんて言ってもなかなかつかみようのないプロジェクトなので、どんなことができるのか、何を目指すのか、

みんなで考えませんか?

災害社会学の研究者や現代アーティスト、出版社であり芸能プロダクションでもある絵本屋さん、建築やデザイン、アートのワークショップやイベントを企画運営するコドモチョウナイカイ事務局、そして君も是非!

キックオフイベントでお待ちしてます。

 

 

ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026

 

 

今日から「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026」で展示しています。

僕はフランスのGALERIE BRUNO MASSAから出展しています。

ブースNo.E202

 

会期中は僕も滞在予定です。

(3日(土)15時 ~ 4日(日)15時は留守にします。)

 

ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026

@artfairasia 

https://artfair.asia

 

Gallery Bruno Massa

@galerie_bruno_massa 

https://artfair.asia/exhibitors/galerie-bruno-massa/